サラダせんべい

つい先日、イタリアにしばらく滞在していた人に、

海外にいて恋しくなる食べ物を尋ねたところ、

間髪いれずに、



「ハッピーターン」



確かに、こちらではお米でつくったお菓子ってあまり見ないですよねぇ。

近くのパブにはメードインジャパンのおかきは置いてありますが、異様に高い・・・。

で、見つけたのがこの記事。



元祖「ハイカラ菓子」? 「ハッピーターン」は進化している
DPZ [ 2005年07月04日 10時00分 ]

「『ハッピーターン』が発売された77年頃は、第1次オイルショックの影響で日本中が不景気だったため、文字どおり『幸せが戻ってくるように』と願いを込めてつけられました。当時は、ほとんどのせんべいが網で焼いたせんべいでしたが、『ハッピーターン』は鉄板で焼いた、ちょっとハイカラな洋風のイメージ。生地は柔らかくて、味もオリジナリティを出そうということで、甘しょっぱい味の粉をつけたんです」と経営統括部の五十嵐さんは言う。



ハッピーターンは奥が深いですねぇー。

マニアもたくさんいそうですねぇー。

なんか急に食べたくなりますねぇー。



でもMOさん、どちらかというと「サラダせんべい」のほうが好きです。

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【国内】おばあちゃんのぽたぽた焼も捨てがたい
元祖「ハイカラ菓子」? 「ハッピーターン」は進化している 食べ出したら止まらなくなるこじゃれたせんべい、ハッピーターンの記事です。あの独特の味でやみつきになる粉が絡みやすいように凹凸をつける工夫や、均等に粉が絡む技術を導入しているとか。なかなか読み応えの.
サラダせんべいの思い入れ
こちらのお店の煎餅は、どれも美味しくて気に入っていますが、特にこの定家の月は一缶にサラダ風味の塩味と和三盆の甘い味の二つが味わえてお気に入りです。今回は厄除け内祝いに配りましたが、美味しかったと好評でした。いつもお世話のなっているお友達へ贈りました。サラ

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