南ウェールズ
今日5月2日は、メーデー・バンク・ホリデーのためイングランドは休み。
週休二日のMOさんは、4月30日から3連休。
こちらの人は休みをしっかり取るので、休みが丸々1週間以上の人もいます。
日本もゴールデンウィークで10連休の人がいるとか・・・。
MOさんは、南ウェールズ一泊小旅行に行ってきました。
1、ウェールズの首都といえばカーディフ

(カーディフ城の入り口)
意外にこじんまりとしてます。ショボイって訳じゃ・・・。
2、ウェールズ第二の都市スウォンジー

(スウォンジー城跡)
街の真ん中にあるのに今にも壊れそう。

(The Mumblesから見た海岸)

(The Mumblesの先にある灯台)
何の変哲もない灯台ですが、ここまで近づいて写真を撮るのは大変です。
3、ウェルズの西端の海岸沿いにあるセント・デイヴィッズ

(大聖堂)
かなり辺鄙なところにあるので期待してなかったのですが・・・
週休二日のMOさんは、4月30日から3連休。
こちらの人は休みをしっかり取るので、休みが丸々1週間以上の人もいます。
日本もゴールデンウィークで10連休の人がいるとか・・・。
MOさんは、南ウェールズ一泊小旅行に行ってきました。
1、ウェールズの首都といえばカーディフ

(カーディフ城の入り口)
意外にこじんまりとしてます。ショボイって訳じゃ・・・。
2、ウェールズ第二の都市スウォンジー

(スウォンジー城跡)
街の真ん中にあるのに今にも壊れそう。

(The Mumblesから見た海岸)

(The Mumblesの先にある灯台)
何の変哲もない灯台ですが、ここまで近づいて写真を撮るのは大変です。
3、ウェルズの西端の海岸沿いにあるセント・デイヴィッズ

(大聖堂)
かなり辺鄙なところにあるので期待してなかったのですが・・・
スコットランド
貧乏人のMOさん、車でイギリス国内観光は、
真夜中に家を出て夜は車中泊するのが常だったのですが、
今回はなんとホテルに一泊することに。
で、行き先はエジンバラ。
朝6時過ぎに家を出発。
ほんとはもっと早く出ようと思っておったのですが、、、
ブログをいろいろいじくってるうちに時間が過ぎてしまい、、、
結局あまり寝られないまま、、、
といういつものパターン。
イギリスの高速道路はモーターウェイといいます。
ちなみに無料。
でも、たまに橋なんかでお金取を取られることもあり。
モーターウェイのM1をひたすら北上。
で、途中からA1(国道)になり更に北上、およそ片道300マイルの距離。
珍しくいい天気で気分は良好。
睡魔と闘いながらも事故も無く昼過ぎにエジンバラに到着。

<イングランドとスコットランドの境界>

<途中によった街の鉄橋>
とりあえずエジンバラ城を目指し、路上パーキングメーターのあるところに車を停める。
小銭が少なかったので、チケットを1時間分購入。
(・・・それが悪夢の始まりでした。)
天気も良く観光客で結構にぎわっている。
エジンバラ城は小高い丘の上にあり、城からの眺めはいい。

<エジンバラ城>

<エジンバラ城からの眺め>
城を出て、オールドタウンをぶらぶら歩く。
それがいけなかった。
なんと
ワイパーのところにちょこんと赤い封筒が。
ちょこんと。
ちょこんと。
そう、やってしまった。やってしまったのだ。
駐禁。
手元に小銭が無かったということもあり、1時間分のパーキングチケットした買ってなかった。
そう、20分ほど過ぎていたのだ。
その後かなり落ち込む・・・。
気を取り直して、カールトンヒルへ。
今度はしっかり屋内駐車場へ。
ここからの眺めもなかなか。

<ギリシア風建築>
気力も落ちてきたので、とりあえずホテルへ向かう。
ホテルの位置をちょっと勘違いしてたので、探し出すのに少し苦労してしまった。
部屋に入りひと段落して、気力も僅かに回復したので再度出発。
夕日もきれいで、フォース湾沿いをドライブ。
フォース湾といえば、フォースロードブリッジ。(MOさんが勝手に言ってます)
ちなみにこの橋は通行料が必要です。
宿があるってのはいいねぇ。
真夜中に家を出て夜は車中泊するのが常だったのですが、
今回はなんとホテルに一泊することに。
で、行き先はエジンバラ。
朝6時過ぎに家を出発。
ほんとはもっと早く出ようと思っておったのですが、、、
ブログをいろいろいじくってるうちに時間が過ぎてしまい、、、
結局あまり寝られないまま、、、
といういつものパターン。
イギリスの高速道路はモーターウェイといいます。
ちなみに無料。
でも、たまに橋なんかでお金取を取られることもあり。
モーターウェイのM1をひたすら北上。
で、途中からA1(国道)になり更に北上、およそ片道300マイルの距離。
珍しくいい天気で気分は良好。
睡魔と闘いながらも事故も無く昼過ぎにエジンバラに到着。

<イングランドとスコットランドの境界>

<途中によった街の鉄橋>
とりあえずエジンバラ城を目指し、路上パーキングメーターのあるところに車を停める。
小銭が少なかったので、チケットを1時間分購入。
(・・・それが悪夢の始まりでした。)
天気も良く観光客で結構にぎわっている。
エジンバラ城は小高い丘の上にあり、城からの眺めはいい。

<エジンバラ城>

<エジンバラ城からの眺め>
城を出て、オールドタウンをぶらぶら歩く。
それがいけなかった。
なんと
ワイパーのところにちょこんと赤い封筒が。
ちょこんと。
ちょこんと。
そう、やってしまった。やってしまったのだ。
駐禁。
手元に小銭が無かったということもあり、1時間分のパーキングチケットした買ってなかった。
そう、20分ほど過ぎていたのだ。
その後かなり落ち込む・・・。
気を取り直して、カールトンヒルへ。
今度はしっかり屋内駐車場へ。
ここからの眺めもなかなか。

<ギリシア風建築>
気力も落ちてきたので、とりあえずホテルへ向かう。
ホテルの位置をちょっと勘違いしてたので、探し出すのに少し苦労してしまった。
部屋に入りひと段落して、気力も僅かに回復したので再度出発。
夕日もきれいで、フォース湾沿いをドライブ。
フォース湾といえば、フォースロードブリッジ。(MOさんが勝手に言ってます)
ちなみにこの橋は通行料が必要です。
宿があるってのはいいねぇ。
イタリア (5ぶんの5)
<3月30日>
(1)帰路
朝食後ホテルをチェックアウト。
空港に行くにはちと早く、テルミニ駅近辺を散歩。
サンタ・マリア・マジョーレ教会、エマヌエレ2世広場、マジョーレの門。
そこで折り返して、ミネルヴァの神殿を横目にジョヴァン二・ジョリッテ通りを戻り、レオナルド・エクスプレスのホームへ。
ホーム手前で乗車チケットを購入し、10時20分発の列車で空港へ。
30分ほどで空港駅に到着。
レオナルド・ダ・ヴィンチ空港にはA、B、Cの3つのターミナルがあり、国内線がターミナルAのようです。
アリタリア航空のロンドン行きはターミナルC。
チェックインを済ませ空港内をぶらぶら。
セキュリティーチェック、パスポートコントロールの後、免税店などでうろうろしていると、なぜか多くの日本人観光客。
50人以上はいたような・・・。
それにみんなMOさんと同じロンドン行き。
ちょっとびっくり。
ロンドン経由便でのローマツアーだったのかなぁ。
そうこうしているうちに飛行機は離陸し、一路ロンドンへ。
晴天のローマから一転どんより曇り空のロンドン。
明日からまた仕事だぁあ。頑張ろ。・・・ちょっと鬱。
今日の出費
Euro 11.00: レオナルド・エクスプレス
<完>
(1)帰路
朝食後ホテルをチェックアウト。
空港に行くにはちと早く、テルミニ駅近辺を散歩。
サンタ・マリア・マジョーレ教会、エマヌエレ2世広場、マジョーレの門。
そこで折り返して、ミネルヴァの神殿を横目にジョヴァン二・ジョリッテ通りを戻り、レオナルド・エクスプレスのホームへ。
ホーム手前で乗車チケットを購入し、10時20分発の列車で空港へ。
30分ほどで空港駅に到着。
レオナルド・ダ・ヴィンチ空港にはA、B、Cの3つのターミナルがあり、国内線がターミナルAのようです。
アリタリア航空のロンドン行きはターミナルC。
チェックインを済ませ空港内をぶらぶら。
セキュリティーチェック、パスポートコントロールの後、免税店などでうろうろしていると、なぜか多くの日本人観光客。
50人以上はいたような・・・。
それにみんなMOさんと同じロンドン行き。
ちょっとびっくり。
ロンドン経由便でのローマツアーだったのかなぁ。
そうこうしているうちに飛行機は離陸し、一路ロンドンへ。
晴天のローマから一転どんより曇り空のロンドン。
明日からまた仕事だぁあ。頑張ろ。・・・ちょっと鬱。
今日の出費
Euro 11.00: レオナルド・エクスプレス
<完>









